毎日6時間程度寝ても疲れがとれない・・・

毎日6時間程度の睡眠をとるように心がけて布団に入るようにしているのですが、次の日に起きる時はどうしても疲れが取れきれた気がせず、二度寝やベットの上で過ごすうちに大学に遅刻するような状況が続きます。

そして、そのような毎日のなかで、勉強をするなかで、後から見直すとなぜ間違えたのかわからないような初歩的なミスが多くなります。

また、大量に出される課題や講義の中での議論などで自分のパフォーマンスが急激に下がっているように感じることが多くあります。

自分の朝の活動のスタートが遅くダラダラしてしまったという罪悪感とやるせなさから自分のテンションが下がってしまい、自己嫌悪に陥り、更にパフォーマンスが下がり、取り返すために夜も遅くまで低いパフォーマンスのまま作業や勉強を続け、次の朝に持ち越すというような負の連鎖に苛まれるようになってきました。

トータルで見ると、自分のこなせると見込んだ目標を達成できない毎日です。

 

睡眠の質が低下しているので、寝る前に電子機器を触らないように

根本的な原因は睡眠不足か睡眠の質の低下にあると思っています。

そのため、改善方法として、その日のタスクを一刻も早く仕上げ、気持ちよく眠りにつくことがベストであると考え、そのように毎日達成するように努力しています。

また、最近は眠りにつくのも遅くなってきているように感じるので、睡眠前に電子機器を触らないようにはしています。

しかし、実際にそのようにすることは困難で、その日一日で出てきた調べたいことや知りたい事を調べる時間になってしまい、なかなか実現できていません。

また、睡眠導入のための音楽を聴きながら眠りに就くという方法も見つけたので、安眠効果のある音楽を今日からでも聴こうかと考えています。

日中の集中力の継続と睡魔に打ち勝つために、エナジードリンクを毎日一本飲むようになりました。

確かに、その一時的には目覚めることができ、パフォーマンスの向上に役立つことは間違いありませんが、本質的に解決に至っていないです。

サプリランキングで脳疲労が改善されるかもしれないので、チェックしようと思っています。

 

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