バドミントンで膝を痛め、初心者相手でも負ける始末

スポーツは、バドミントンを、小学生の頃からやっていました。

中学校時代に、バドミントン部の引退時期が近くなったぐらいに急に膝が痛くなったときがあって、痛めてしまい、一時サポーターした経験があります。

膝にみずがたまったみたいな後輩をみたことがあるので、最初それじゃないかと思いましたが、膝が腫れてるわけではないので違うと思いました。

大会でも、途中から、辞めようかなと思ったぐらい痛くて仕方なかったです。膝が全く動かなくて、勝てそうな初心者な相手でも、全然駄目でした。

当時の、指導していた顧問に言っても、専門の先生ではないから知りませんと言われてしまいました。

簡単に病院に行って診てもらいなさいとあしらわれました。大会の前までに、病院に行って、膝を診てもらいましたが、特に異常はないからと軽く言われ、嫌でした。

私の中では、成長痛とか、今まで、一度もきたことがないので、おそらく成長痛やと思ってました。

大会での後も、痛みがしばらく続いてて、もういかんときは、キャプテンの役目はあるので、ちょっと見学しながら指導してました。

 

サポーターをしたまま体操をしているうちに良くなりました

サポーターを、ずっとしたまま、毎日、人の倍無理しない程度に、体操に取り組んでいたら、徐々に良くなりました。

後は、脚の鍛えようが足りないのかなと思い、痛いけど、軽めに走ろうと思って、人の何倍も外周とかしてました。

こういうのを毎日、学校が終わってから、繰り返ししてたら、私自身がおかしくなったのかは、わからないですが、痛いけど、痛くないなと思うようになりました。

サポーターをしてるのとしてないのとでは、全然違うなぁと思いました。サポーターの商品が売られてたこと自体に感謝しています。

普段、あんまりやらないような筋トレも、少しやって、とにかく脚を治さないけないと思い頑張りました。

今では、あんなに痛かった、膝の痛みが大丈夫になり、ちゃんと治ってるので良かったと思ってます。

最近は、スポーツといえば、歩くことしかしてないので、もし、また、バドミントンをするときには、気をつけないと大変なことになるなと思ってます。

サプリがジョギングの膝痛を改善してくれるみたいなので、そういうサプリもおすすめです。

 

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