夕方から夜には肩から首、頭まで痛くなってしまう

夕方から夜にかけて、ストレスから疲れるのか、肩から首、頭まで痛くなりました。どよーんとした、重い痛みです。

常に鎮痛剤を持ち歩いていましたが、それも少しずつ効かなくなっていきました。

「最終兵器」であるピリン系のものも持ち歩くようになりました。

薬の飲み合わせで、ロキソニンが効かないので、私にとってはピリン系の鎮痛剤が市販のものではいちばん頼れるものなのです。

外出時はトートバッグをやめ、肩に負担のかかりにくいリュックを使うようにしています。

入っているものを見直さなければいけないと、いつも思っているのですが、でも、どれも必要なのです。

長財布
病院で必要なおくすり手帳や保険証などのポーチ(てんかんの発作で病院搬送されたことが4回あります)
ペットボトル飲料
メガネふたつ(近視と老眼)
スマートフォン
ハンドタオル
ティッシュペーパー
手帳(なくしたら生きていけない重要書類)
バッグインバッグ(リップクリームや目薬、手帳の筆記用具の替え芯がはいっている)

と、持っている理由はすべて言えるものばかりです。

これらを背負って、普通に仕事も遊びも習い事も行くことにしています。
よほど疲れない場合は、トートバッグ時代よりはだいぶよくなりました。

しかし、病院に出かけてくると、なんだか元気がない人たちの気持ちが感染してしまうのか、ほぼ100%頭が痛くなります。

そうでないときも、長時間動くと、頭痛が勝手に発動しますね。

 

磁気ネックレスがいい!

磁気ネックレス。これがよかったです。

値段が高いのは承知で、プロ野球選手がしているクオリティーのものを選びました。

「おそろい」なんて言ってふざけつつも、自分の頭痛と肩こりをよくするためなら、なんでもやる、という気持ちでいました。

症状がひどいときに首にかけると、だいぶ楽になります。

いつしか、ほとんど毎日、入浴時以外、また、磁気ネックレスが「重い」と感じ始めた時以外は、身につけているものになりました。

カーブスに通い始めたのも肩こりの頻度を減らすことになったと思います。いまのところなんとかやめずに続けていますが、たとえ週に1回であっても、習慣として運動をすることの意味は大きかったと思います。

少し遠いのが難点なのですが、そもそも、マシンワークにはハマっていたので、教室に行ってしまえば、ノリノリでワークとストレッチをします。帰りは気持ちよく帰ってこられます。

それでもどうしても肩のこりがとれない場合は、マッサージに行きます。

自由診療になってしまうのですが、50分くらいマッサージしてもらえるとだいぶ楽になります。今年になって、まだ行っていません。がんばっています。

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