暗いところでパソコンをしていると目が疲れる

明るいところよりも暗いところでパソコンやスマホをしている時のほうが目の疲れがよりひどいように感じます。

また長時間画面を見ていたり、電車やバスの中で画面を見ていたりすると、ついつい姿勢が悪くなりがちなので、肩や首が凝り、そのせいで血の循環が悪くなり目が疲れたと感じることが多いです。

またスマホの場合、サイズも関係すると思います。

小さいスマホだと、文字を拡大したにしても、見える範囲が狭いし、文字を打つためにより一層かがみがちになるので、私の場合とても疲れます。

私はスマホを使いだして、老眼がひどくなり眼鏡を買いました。年齢のせいもあるとは思いますが、急に文字が見えにくくなったのは、スマホの使いすぎだと思います。

それ以前パソコンはよく使用していましたが、文字が突然見えにくくなったような経験はしたことないからです。

それに加えてパソコンやスマホを使っていて気づいたことは、とても喉が渇くということです。

目が疲れる、目が乾くというのは症状の一部であり、画面からの電波により体からの水分が奪われているように感じます。

 

長時間画面を見ないようにして自然の景色を眺める

長時間続けて画面を見ないようにしています。

時々窓の外に目をやり、木々や花など自然の景色を見るようにしています。30分に一度ぐらいの頻度で、首周りや肩の凝りをほぐすための運動をしています。

ずっと座ったままの姿勢で画面を見ることを避けて、少し歩き回ったりします。可能であればいつも手元にお茶や水を用意しておいて、喉が渇いたと感じる前に水分を補給するようにしています。

日常的にウオーキングをしています。走るのは好きではないので、両手を振り上半身も動かしながら、はや歩きで1時間ほど歩きます。

全身のストレッチも毎日しています。本を読むのが好きで、最近は電子書籍が多く出版されるようになりましたが、できるだけ紙の本を読むようにしています。

またお風呂にゆっくり入って、首、頭、顔のツボマッサージをすると目の疲れも楽になります。

お風呂ゆっくり入る時間がない時でも、せめてマッサージだけはするようにしています。

整体やカイロプラクティックにも定期的に通い、頚椎の矯正をしてもらうと目の調子も良くなってきました。

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