憎たらしい下腹が気になるものの、食事制限をしても効果なし

一番の悩みは40才を過ぎてから、下のお腹に脂肪が異様につくようになり、それが日を負うごとに厚みを増している様な気がきたので、洋服選びはちょっと大きめの、ウエストラインが見えない様なファッションのものを選んでいました。

本当は足が長く見える様なファッションの服を着たり、ウエストを細く見せたりする様なカッコいいファッションの服を着たいのに、下のお腹が突出して出っ張っている、恐らく皮下脂肪だとは思いますが、格好悪くて、恥ずかしくてしょうがなかったです。

若い頃に比べると基礎代謝も落ちているので、食事制限をしても効果がありませんでした。

一番気にしているのは「この下のお腹、何とかならないのか」といつも思っていました。

外見で一番気にしているのはこの下のお腹で、芸能人でウエストが引き締まってムダ肉がない人を見ると凄く羨ましいです。

私はいつもこのムダ肉をつまみながら、「なんでこんなに努力しているのに痩せないのか」と悩んでいました。

 

食事制限はストレスが溜まるので、ウォーキングで痩せました!

食事制限を一時的にしていた時もありましたが、食事制限をしてしまうと、逆にプレッシャーになり、やがてストレスも溜まるので逆に食事制限をせずに、痩せる方法はないか、と考えていました。

そこで思いついたのが、ウォーキングと夜9時以降は絶対食べない事。

なるべく野菜を多く摂る、おやつは食べてもいいからその分余計に歩く、甘いジュースは飲んでもいいが、250ml以下にする、とある程度自分の精神的なストレスにならない程度に上手くダイエットの方を始めました。

ウォーキングは歩数計を買い、最初はどのくらい歩けるか、疲れないか様子を見ましたが、段々と慣れてきて坂道のコースとかも技と取り入れて、歩きました。

そしてウォーキングの途中でストレッチを取り入れてやる様になり、徐々に効果が出始め、回りの人達に「痩せた?」と言われる様になりました。

ウォーキングすると下のお腹のぜい肉も減り始め、今ではワンサイズ下のズボンが履ける夜になりました。

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